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2018年4月10日 (火)

国内最高レベルの同時手話通訳士、谷先生がわかりやすく手話の基礎を教えてくれます!

谷千春さんのワンステップ手話講座で手話を使って

 

コミュニケーションをとれるようになりませんか?

 

谷千春さんのワンステップ手話講座詳しくはこちら 

 

ワンステップ手話講座DVDの気になる評判は?

 

<実践した方の口コミ>

 

大学手話サークル所属の西野と申します。
感想が少しでもお役に立てられたら光栄です。

 

私は、「グッドジョブ!」と人を褒めるとき、
つい相手に向かって親指を立ててしまう癖がありました。
以前はなんとも思わなかったのですが、この手話講座のDVDを見た以来、
この親指を立てるしぐさの「内容」に驚き感心しました!

 

親指を立てるしぐさ、つまり「サムズアップ」は、日常生活において、
色んな意味でよく使われてますが、はたしてそれは手話の世界でもあてはまるのか
というと、そうではなかったんです。

 

DVDに収録している内容だけで、幾つの意味がありました。

 

そしてそれは、人々が使い慣れていた意味とは全く異なるものでもありました。

 

指文字ではひらがなの「た」を表す時もあれば、「男」という性別を指す。

 

さらに付け加えておくと、位置によっては「男の人」「夫」、
もう片手の小指を立てて並べば「結婚」、人差し指をほっぺたに触ったあとにそれを
すると「お父さん」、両手で頬っぺたに触り、片方の手をサムズアップしたら
「おじさん」など。

 

それに辞書で調べたら、サムズアップしたまま前に出せば「だめ」
という意味になるらしいのです。

 

私はこの前まで、日常で慣れ親しんでいたジェスチャーは、手話の由来になんらか
関連していると思ってましたが、上記のようにそうでもなかったことに少しながら
衝撃を受けました!

 

またDVDを見て学んだことはたくさんあります。
「手話は合図ではなくて、言語である。そしてかなり地域的な言語である。」

 

これはDVDを見始めた頃の感想だったのですが、最後まで見続けると、私は手話に
対するイメージが一変したんです。

 

手話は形象文字みたいなものだと思い始めた。

 

ボキャブラリーの解説をしてくれる時に、ものごとのイメージや形状で手話にしている
ところが多かったからだと思います。

 

それらを見て、覚えていくのもまた手話の醍醐味であると私は思いました。

 

 

ワンステップ手話講座はDVDでわかりやすく評判が良いですね。

 

手話を全然やった事がなく、ろう者と全くしゃべった事もなかった人が、
ごく自然に手話を使ってコミュニケーションが取れるようにまでなったのです。

 

手話は何も難しいものではありません。

 

手話をマスターする事はちょっとしたコツさえつかめばどんどん上達する事が出来るのです。

 

 

ワンステップ手話で手話を上達しませんか!

 

谷千春のワンステップ手話講座公式サイトはこちら 

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